ねが×ぽ!! 〜Tiny Notes〜 記述式マテリアル
東大にいるのにも関わらず学業投げっぱなしのシナリオライターのタイニーノーツ。/自画像(偽)→
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Author:かさだんご
仮面東大一年生です。または
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または変な人。
ようこそいらっしゃいましーvv
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11月の駒場祭に向けて制作中!
気軽にコメントしていってくださいな。
相互リンク、お友達などはこちらからお願いしたいくらいです^^
(やや)細かいプロフィール。趣味とか。
話題のきっかけにどうぞ。
受験生時代の記事がお目当ての方は2008年〜2009年3月を参照ですよ。
Supporter:まとまと
東大生というわけではない。
このブログは華が無いのでイラスト担当にとやってもらっていた。
しかし、修行の旅に出たのか、しばらく音沙汰がないけど、きっと帰ってくるよね……!
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まとまと┃日々の遑 + 2008 / 11/16 [03:03]
- - まとまと┃イメージや先入観とのギャップ -
-
器用貧乏に定評のあるまとまとです。
今回は趣向を変えてリアル絵に挑戦してみました。
キタキツネさんです。
塗りが粗いのは仕様です。無駄に大きく作りすぎました・・・
しかし正直結構上手く出来てると思います。マウスも捨てたものではありませんね。
今度は背景も描けるようになりたいです。
それにしても狐ってイヌ科なのに猫っぽいイメージありますよね?(自分だけ?)
それに同じイヌ科の仲間のタヌキと比べると
「狐はスリム」、「タヌキはポッチャリ」って感じのイメージがあると思いますが、
むしろタヌキって痩せてますよね?
ではどうしてタヌキが太っているというイメージが自分にあるのか考えてみました。
やはりタヌキで一番に思いつくのが狸の置物ですね。あの顔と体型はかなりインパクトがあります。
次に思いつくのが童話や絵本に出てくるタヌキの絵です。かなりの高確率で「でべそ」です。
かの有名なジブリの「平成狸合戦ポンポコ」という作品ではタヌキのキャラクターが脹らんだ腹を太鼓の様に叩いて鳴らすシーンなどがありました。
これらのことによりタヌキは太っているというイメージが強くなっていると思います。
やっぱり何事もイメージや曖昧な知識だけでなく実物を見てみることが肝心だと思います。何がどう肝心なのかは分かりませんが・・・ - [ comment (0) ] [ trackback (0) ] [ top ]
かさだんご┃日々の遑 + 2008 / 11/15 [22:20]
- - センター試験でカンニングする方法 -
-
さて、センター試験でカンニングしちゃおうか。
Are You Ready, OK?
かさだんごです。
過去のカンニング事例をさらったわけでもないし、深い考察をするつもりもないです。
いつかの帰り道、「センター試験でカンニングは可能なのか」という受験生にとっての最終命題について少し話したので、という軽い、軽い話です。
ちょっと長いですが、以下、前置きとして。
以下の文章は個人の“妄想”であり、必ずしも現実のセンター試験に当てはまらない。つまり、私の想像上の世界における、現実世界のセンター試験を模倣した試験を行うとして、その中でカンニング行為はどのように成立するのか、というものを考えているということである。
かつ、現実のセンター試験において、カンニング行為は決して許されるものではなく、絶対にしてはいけないことである、ということを宣言しておく。
よって冒頭の一文は明らかに人を引き込もうとする意図しかなく、実際にセンター試験でのカンニングを推奨しているものでは絶対にない。かさだんごはセンター試験でのカンニングを支持せず、否定する。
すなわち、以下の文章を読んで実際にセンター試験においてカンニングを実行してもかさだんごは一切の責任を負うつもりはありません。
……というほどすんごい方法が書いてあるわけでもないと思うので、書くほどでもないかなと思いますが、全てが自己責任に帰されていくこの世の中で、もしこんなことを書いたがために受験資格を剥奪されても文句が言えませんので。
まず、センター試験でカンニングが成立するためには、少なくとも以下の条件が必要となる。これは定義的なものである。
1)試験中に、問題の解答に際して有意な情報を自己の記憶以外の媒体から入手すること。
2)条件1の操作が他者に発覚されないこと。
センター試験でカンニングするために、まず、条件1を満たすような媒体を考えるところからはじめよう。
A)自己に依存する媒体
B)他者を介する媒体
まず媒体A。
これは、小さな紙をこっそり持っておくとか、ケシゴムのケースの裏に情報を書いておく、などといったものである。これらの方法は一般人には多少ならば可能だと考えられており、過去に行われた事例も少なくないだろう。
次に媒体B。
これには二つある。
B−1)他者が赤の他人である場合
B−2)他者が協力者である場合
場合B−1について、これは答えの確実性が大幅に削られてしまう。しかし、解答がまるでわからないときは正解する確率がいくらかでも上昇するだろう。
方法としては、周囲の解答を覗き見る、といったものがある。アヤシイ動きは発覚につながるため、これを堂々と行ったものは、そうはいるまい。小道具として鏡を使う方法が考えられたこともあったが、これが実現したかどうかは私の知るところではない。(というか調べていない。)
場合B−2について、これも答えの確実性はB−1と似たり寄ったりだが、しかし相手がもし明晰な頭脳(知能や知恵と書いたら、そもそもカンニングには寄与しないだろうし)の持ち主ならば、これは大幅に有利となる。
この場合B−2では、方法がB−1のときよりも多様に存在する。
α)協力者が会場に居て、かつ近接的状況下での方法
β)協力者が会場に居て、かつ遠隔的状況下での方法
γ)協力者が会場に存在しない状況下での方法
まずは方法αについて考えてみよう。
αの場合、非常に古典的な手法を用いる事ができる。
近接的状況下であるから、遠隔的状況下よりも発覚の危険性が少なくて済む。
前提として、何らかの共通理解――合図、といったものが必要だろう。
たとえば、前後の席の関係にあるときを考える。
センター試験であるからメッセージは全て数字で伝えられる。
まず、前から後ろに解答を尋ねるとき。
咳で通信開始。
前から後ろに合図を送る時は、身体のどこかをかく、というふうにする。左肩の左側面なら0、上面で1、左首元で2、左耳で3、………と決めておく。二桁で問題番号を指定すればいい。
後ろから前に合図を送る時は、これは少し(発覚のリスクに関して)問題があるが、机をトントンと叩けばいい。叩き方は工夫できる。単純に叩く回数=答えでもいいし、二回叩く、その間隔の秒数を2で割ったもの=答えでもいいだろう。後者は時間がかかるが、リスクが漸減する。
今思ったが、紙をめくる音、でもいいかもしれない。
後ろから前に解答を尋ねるのも同様の合図でいいだろう。
そして「気になる」のが、このカンニング・システムの発覚可能性(リスク)だ。
私はセンター試験を受けた事がないから、このような音がどれだけうるさく、あるいは行為が怪しいのか、ということが全くわからない。
だから、確実を以って言えないが、「常識的感覚」としては成功しそうなものである。
次に方法β。
これは遠隔的状況下であるから、古典的な手法は難しい。
相互の通信はほぼ不可能だと思われる。
よって、解答を一方的に伝える、ということしか考えられない。
すると、前方にいる協力者から、一方的に合図を受け取る形になる。
方法はαで述べた、身体の一部をかく、という方法でいいだろう。
往々にして解答は0〜9しかないから、(例外処理の方法も決めておいたほうがいいだろうが:たとえば数学のa,b,c,d)解答番号1から順番に合図を送ればいい。
そしてγ。
これは現代科学技術に頼るほか無い。
いわゆる“通信機器”というものである。
ある人は、肌色の通信機器を耳につけ、髪の毛で覆ってしまえばわかるはずがない、と言っていた。発覚しないかはわからない。外部に情報を伝えるための、たとえばカメラは袖口につけられるだろう。
……とまぁ、こんな感じですかい。
〆として、カンニングは絶対にやってはいけない行為である。
さらに以上はすべて私の妄想なので、実行したところで成功しないし、成功したところで実行を推奨するものではない。
自分の実力で戦ってください。
お願いします。 - [ comment (0) ] [ trackback (0) ] [ top ]
かさだんご┃【旧本道】学ぶべし + 2008 / 11/15 [07:47]
- - かさだんご┃二回戦×駿台:東大実戦模試 -
-
かさだんごっす。
なんとなく、「ネトゲのギルドで『††駿台受験クラブ††』」なんてあったら非常にウザイなぁ、と思った。
今日はちょっと模試の話と確率の話。
さておき、今日明日でノーベンバートリオとの三連戦の第二戦、VS††駿台受験クラブ††……じゃなくて東大実戦模試があるのだ。
この模試は夏に続き二回目だが、今回もやられる気がする。
やられるにしろ、やりかえすにしろ、残る道は少ない。
でも今日も携帯が手放せません(ww
毎日欠かさずニュースブログ・サイトを二三本チェックしているのだ。
まぁ、次の話はあとでまた書き直すかもしれないけど……
そういえば、ギャンブルというものがある。
その中でたとえば二者の対戦形式のものがあって、
どちらの勝つ確率も、ゲームの前提上1/2、というものを考えよう。
かさだは結構読んで読まれてっていうのを楽しんでいるわけだが、
(トランプの大富豪とか楽しいよね。)
あるとき、猛然と主張した。
「勝つ確率は畢竟、1/2だ。また、相手の考えを読めば勝率は上がるが、相手に考えを読まれれば勝率は下がる。それは永遠に繰り返すから、結局勝率は1/2となり、機械的にランダムにゲームを進めたのと、まるで変わらないじゃないか。」
それに対して反論した人がいた。
主張と反論はしばらくの間平行線を迎えていたが(二人とも一歩も譲らないという意味で)、彼のこういった主張によって、かさだは刹那、ひるんだ。
「相手がこちらの考えを読もうとしているなら、何をするか決める瞬間は、この有限時空間の中で必ず存在する。ならば、それを把握してやればいいだけだ。」
これは一見、かさだの主張の無限ループ内に組み込まれてしまうように見える。
考え直して、やっぱり組み込まれるだろ、とも思う。
しかし同時に、何かひっかかるものも感じるのだ。
これはシュレーディンガーの箱の中に納められてしまうのだろうか?
もしその箱の中に入ってしまうとすれば、かさだの主張はまるで正しいだろうし、箱の中に納まりきらない形をもったものならば、彼の主張が正しいのだろう。
その微妙な間隙を覆う雲がギャンブルなのか、かさだは根本的に何か勘違いをしているのか。
かさだは「どう考えてもそうだ」という。
彼は「理論じゃない、ここは現実だ」という。
人間の思考というブラックボックス。
それを透過するγ線。
「お前はグーを出そうとしているな?」
その発言が投じる波紋の収束する結末は――?
霧の中で蝶々を追いかけ続けていたい。
けれども同時に、はっきりと捕まえてもやりたいのだ。 - [ comment (0) ] [ trackback (0) ] [ top ]
かさだんご┃日々の遑(猫の写真) + 2008 / 11/15 [05:53]
- - かさだんご┃Wind...........冬になるの -
-
こんにちは、かさだんごです。
カリフォルニアの空は悠久のコバルト・ブルーだと聞きます。
そここそが永遠を現前させているのか、フラクタルは存在しないのか。無窮の牢獄に行ってみたいものです。
さて、前置きは置きまして。
えっと、猫の写真、ということでの記事でしたな。
では一枚、パシャリ。
なんとつまらなそうでいやがる。
憮然とした表情も……という人にはたまらないのかもしれないですが。
ここは書棚の上。
かさだの身長(175cm)と同じくらいの高さです。
どうやって上るかというと、60cmほど離れた壁に爪とぎ用の板が縦に並べて貼ってありまして、そこを上りきった後にドアの木枠の出っ張りを足がかりにしつつ飛んでいってしまうのです。
思えばその部分も写真撮ればよかったような。
ともかく、ちょっと元気付けてみた。
よき顔したる者ありけり。
- [ comment (2) ] [ trackback (0) ] [ top ]
まとまと┃日々の遑 + 2008 / 11/14 [21:51]
- - まとまと┃東大に背を向けながら激しく脇道 -
-
二回目の登場となります。まとまとです。
さて前回の自己紹介に引き続きもう少し自分のことについて説明させていただきます。
まず自分とかさだは学校違います。
それだけでなく自分は工業高校生です。
つまり東大は目指していません。
そうです。この「東大受験生が書くブログ」という主題を根本からくつがえす存在です。
一応このブログは東大受験生のブログランキングに登録してあるって言うのに・・・
かさだが何を考えてるかさっぱり分かりません。多分本人も分かってません。
しかし一応自分も工大を目指す受験生です。
資格取得や勉強を頑張ってます。
ちなみに自分のステータスは下記のとおりです。
まとまと=かさだんご+器用さ−知力×10−ハイテンション×100
趣味もかさだと似たりよったりです。
最近のマイブームは絵画です(お絵描きレベル)
水彩画が好きです。あの淡い感じの絵はとても和みます(*´∀`*)
もちろんゲームは大好物です。アクション命です。
そんなこんなでだんだんとこのブログに馴染めていけたらいいなと思います。
皆さんこれからもよろしくお願いします。
さて今回も適当に落書きを晒してみたいと思います。
今回はPS2のゲーム「.hack//G.U.」よりハセヲさんです。
当時鎌を持った主人公なんて珍しいと驚いた者です。見た目も悪役だし・・・
(まぁ、今では鎌持ってる上に女性が主人公のマンガもあるわけですが)
はい、中途半端なデフォルメしてあります・・・ハセヲファンの皆さん申し訳ありません・・・
ところどころ手抜きです。むしろ全部手抜きです。武器に至ってはおもちゃです。
それもこれも自分のスキル不足によるためです。線とか全部均一にしたせいで塗り絵みたいになってます。
しかしこれでも最初に描き始めたものよりは大分上手くなったつもりでいます。
余裕が出来たら本格的に(趣味の範囲で)絵の修行したいと思います。
それでは。 - [ comment (0) ] [ trackback (0) ] [ top ]
かさだんご┃【旧本道】学ぶべし + 2008 / 11/13 [17:41]
- - かさだ┃echoed only. -
-
こんにちは。睡眠時間が幼児のごときかさだんごです。
(かさだの)前回の記事は確か河合東大模試についてでしたが、タイトルに「1」とつけたっきり、「2」がどこかへ行ってしまった……単に忘れたのか、「意図的に」忘れたのか、どちらなのかはたいした意味を持たないけれども「ここでは述べないでおく」。
まぁ相当に疲れたッス……二度とやりたくないッス。
英語なんて、全然読めませんもの。
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この方、まるで役に立たない。
あ!entrepreneurってたしか例文の中に出てた!
って気分はあったけど、例文かよ!いんでくすに乗ってないじゃん(´A`;)
でも愛してるぜ。
今、二周目3/4の地点。もうちょいでコンプ。
役に立たないって言ったけど、本当はけっこういいヤツ。
実際level4の単語で、soothとかtranquilとかがセンター模試の長文に出てきたし。
でも“ソクタン”とかのほうがメジャーだよね。
マイナー好きなかさだにコイツはたまらん選択なのかしらん。
かさだはdeaf to Englishなのか、リスニングが跳ね回るくらいできませぬ。
無対策、ヤバス。
そのうちなんとかする、とどこかに約束して、はや数ヶ月……。
さて、最近はちょいと爆睡しすぎてまして、勉強しようかと思ってます。
それにしても、学食のメンチコロッケ(?)ウマー(脈絡無し
学校の長距離走の授業がひと段落、相当に嬉しい。
happier than before。
でもこれから、よりメタボに、よりヒッキーに、体系がなだらかな曲線のフォームを描くようになるんだろうな。最悪。
本道の記事ということで、少しばかり、お勉強の話をしましょう。
家庭勉強、皆無。
塾、行ってない。
現状、こんな感じ。
唯一の学校のお勉強は、英語科の宿題をまるでサボっている有様。
(おいおい出すけど)
数学は、スタンとオリジスタンをひたすらやっている。
これも宿題になっている。しかしry。(おいおい出すry。)
英語リーダ。センター演習が始まった。正直イラナイ。
ただしくは、わざわざ授業であんなんやるな、ということ。
英語雷太。あいかわらず路傍のお地蔵さんみたいな授業。
しばらくすると知るべき単語・熟語にでくわす。
あとはたんたんと知っていることを教わる。もう結構。コケコッコウ。
その先生が好きだとか嫌いだとか、あとくされも考えて意見は表明しないでおくけれども、知っている方々についてはその思っている通りだと思う。
でも最近は「その先生に対する意識が改善されてきた」。
国語。ひたすらセンター演習。
序盤のハイスコアはどこへやら、最近は低迷気味。
国語添削も奮わない。
低くて、あがって、徐々にさがって、今また低い。
どうした、かさだ。120字要約が書けない。
今までの模試で120字要約を書いた事がない。
物理。某友人いわく「ごみのような」問題集を使用。
その名を入試問題集、という。
ちなみにかさだはそんなに嫌いではない。
お手ごろでいいとすら思う。
彼いわく、「こんな問題を解いたって東大の問題は解けるようにならない」とのこと。
否定はしないけど、今は標準問題でおkではないのだろうか……。
化学。ひたすらセンター演習。二冊終了。
次にナニを使うのか、かさだは人の話をまるで聞いていないというか、学校の先生の話でのことだけれど、空気を読めば済むところはそれで済ませてしまうので、朝のHRの話とかを聞いていなかったりして、つまり、わからないが……
なんか、やるらし。
化学はケアレスミスの度合いで点数が決まります。
魔物が潜んでいるね。
地理。センター演習が始まったところ。
センターは逃げ切りを狙っているので、特に対策するつもりは無しんぐ。
数1A2Bのケツの穴をふさがなければならないのだ。
括約筋を鍛えよう。
まぁこんな感じ。
これが太田高校の方針を曲解したかさだの在り方。
――echoed only。 - [ comment (0) ] [ trackback (0) ] [ top ]
まとまと┃日々の遑 + 2008 / 11/08 [21:38]
- - まとまと┃【曇天の霹靂】予期された事態 -
-
ども!みんなご存知まとまとでっす!
・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・すいません「誰こいつ?」的な空気が流れてますよね・・・
改めまして自己紹介させていただきます。
自分はまとまとと申します。
何故こんなわけの分からん人がいきなり登場したか?
その原因はこのブログの主、かさだんごさんの気まぐれによるものがほとんどです。
てか全部です。
ちなみにかさだんごと自分の関係は小学校からの腐れ縁大親友なんです!
ある日自分が気まぐれにPCで描いた絵をかさだに見せたらエラく気に入りまして
「一緒にブログ書かないか?」
てな感じに誘われたんですよ。
かさだが言うには一人で管理してるより二人のほうが更新しやすいし自分もやる気が起きるからだそうです。意味分からんとても面白い考えだと思います。
そんなこんなで、たまにですが自分がブログ書かせて頂く事になります。
これからよろしくお願いします<(_ _)>
ついでに自作絵も載せてみます。
注)自分は中学校の頃ピ○チュウですらろくに描けませんでした・・・
PCで絵を描き始めたのはなんと二ヶ月前!しかも週1回か2回程度・・・
これらのことから割り出される式はまとまと=絵が上手くない=下手
そんな自分の絵でも気に入ってくれたかさださんには感謝です。
てなわけでかさださん家の猫描いて見ました・・・・・「ねこ」と「かく」って漢字見分けにくい!!
・・・・・はい下手ですよね・・・すいません・・・・・
ペンタブレット?そんな便利なものありません。欲しいです・・・・
こんな絵ですが許される限りバシバシ上げていきたいと思います。
それでは今回はこの辺で。 - [ comment (2) ] [ trackback (0) ] [ top ]
かさだんご┃【旧本道】学ぶべし + 2008 / 11/08 [21:04]
- - 【河合】第2回東大模試1 -
-
めずらしく本道の更新じゃい。かさだんごっす。
土日でそんな模試受けてます。今日は国語と数学。
国語はまぁ手堅い点数はいただいた感じ。
数学は「ww舐めすぎワロタwww」と言いながら全然解けてませんすいませんとでも言うと思ったか!(←意味不明
好感触ですな。変な汁が分泌して力が出たみたいだ。一応全部手をつけて、2問完答かな。納得はいかないけどまぁいいか。
とりあえず、明日にむけて英単語やるのだ。本当は化物やりたかったけど。 - [ comment (0) ] [ trackback (0) ] [ top ]
かさだんご┃日々の遑 + 2008 / 11/07 [19:45]
- - 夢/“慣れ”と認識 -
-
相変わらず投稿カテゴリが『日々の遑』ばっかりで本当に受験ブログなのか、はたまた自分は受験生なのかと疑いの芽が現れる。かさだんごです。
んんと、まず、猫の写真はいつ貼るんじゃい!
というコメントをいただいた。
つまり、早く貼れよコノヤロウってことらしい。
それはとても簡単なことなのだ(´・ω・`)
携帯からPCに猫の写真を送って貼ればいい。
あるいはデジカメから同様、なのだけれども……
この甲斐性なし、なかなかそこまで手が出ない。
そんなに面倒でもないんですけどね。
そんなわけで、もう少しだけ待って欲しいと………………思いましたが、とりあえず一枚アップしてみようかな、と。
ピロさんは襲来したUFOでも見ているらしい。
ちなみにライオンズファンというわけではない。
ちなみにコメレス、顧問の写真はありゃせんぜwwwサーセンwww
さて、昨日の朝、気になったのが夢について。
ずいぶん長時間に渡る夢を見たはずなのですが、
現実時間では一時間しか経っていなかったり、
あるいはほんの数分、まさに一炊の夢なんてこともある。
不思議だなぁ、と思う。
夢を見ている時間はほんの数秒だという話を聞いたこともある。
友人いわく、夢を見ている状態とは、言ってみれば記憶を取り出している状態と変わらないのではないか。つまり、人は過去の思い出を数秒で思い出してしまう、そのように、夢も数秒の移ろいなのだと。
あるいは、こんなこともある。
夢の中なら頬をつねっても痛くないというが、痛いときもある。
ナイフで刺される夢を見た時は、さすがに激痛とはいかないものの、漠然とした痛みを感じたりする。
あるいは、夢の中の出来事にドキドキハラハラさせられる。
僕には、夢が記憶と同じにとらえられるかというと、それは疑問だと思えるのだ。
もちろん、ここでは下調べは一切無く喋っている。
だからもしかしたらすでに科学会では結論のついたことに関して喋っているかもしれないのだが……
そしたら恥ずかしいな^^;
とかく、不思議だな、と思うのです。
あんなに濃密であったのに、覚めてみれば、思い出そうとしても、半ばほどしか思い出すことができない。はっきりと見ていた彼らの姿を、今は、つまり『彼がいた』という、真っ黒な影としてしか思い出せないのだ。
夢とは経験なのか。
たとえば寝過ごしてしまう夢を見た朝、もう寝過ごしたものだと思ってゆっくりしていると、実は普段の起床時間で、電車がピンチでやばいデス、なんてことになってることがある。
明確に記憶として刻まれているのだ、寝過ごしたという事実が。
その錯覚がどうしても拭えない感覚として、その日が終わってもなお残っていることもあるだろう。
不思議だ……。
ぼんやりとしか思い出せないあの子の顔がハッキリと浮かび上がる。
そんなことを考えると、人は全ての出来事を覚えてるんじゃないか……
そう、思えてきたりして。
この謎は、また大学に行ってから、考えてみようかな。
さて、今日の帰りに感じた事に、“慣れ”というものがある。
これまた突っ込むと深そうなので、感想程度にとどめておく。
世間には、……いや、世間から少し隠れたところに、電波ソング、といったものがある。
まだまだ苦手な電波ソングは多いのだが、昔はまるで聞けなかったKOTOKOのやつとか、ave;newのやつとかは、今はもはやそれが電波ソングだという感覚がないほどになった。
聞いているうちに、あるいは時間をおいて聞くうちに、
だんだんと抵抗が無くなっていったのだ。
なぜなのだろう。
“慣れ”とはナンなのだろうか?
初めて卓球のラケットを握ったときは異物でしかなかった。
まるで扱えなかった。
しかし卓球をしなくなってしばらく経つ今でも、ラケットを握ればそれは相棒、手にぴったりと吸い付き、運動音痴な僕でもボールを軽々と扱うことができる。
あるいはガンシューティング、タイムクライシス4。
最初はクリアに千円以上かかっていたのだが、今では100円でほとんどラストまで進めるようになっている。
運動神経のない僕でも、慣れでここまですることができるのだ。
なんとなく敵の出てくる位置がわかる。
なんとなく撃たれるタイミングがわかる。
身体に染み付いている。
徹底反復と聞けば、あるいは英単語の学習を思い出す。
僕の英単語学習法は、書いて書いて書くものではなかった。
徹底反復。
単語を縦に羅列したリストを、眺め、意味を思い出し、
思い出せなければ確認する。
そのリストを三回も見れば、もう単語は全て覚えている……。
これも多分、慣れ、だろう。
見慣れた単語はアルファベットを読み取らなくても、
その形に視線が触れただけで意味が思い出される。
この慣れにおいて、認識は変質しているのだろうか?
視線は映像をとらえる。それを分析し、理解する。
そこにおいて、人はなんらかのリアクションを返す。
慣れたとき、リアクションの速度が速くなるというだけでなく、
認識する段階そのものが変質しているとしたら。
ガンシューティングにおいていえば、
敵の姿を確認してから銃口を向けていた段階から、
ゲームの進行状況を身体が感知して、予見して銃口を向けるようになる。
ナニを慣れというのだろう。
リアクション速度の増加?
認識の変質?
不思議で面白い。
研究してみたかったりするけど、
こういうのは医学系なのかな?
でもたとえば人工生命の研究とかの分野であれば、
こういったものに触れることがあるかもしれない。
なんだか最初に思っていたより本当に感想めいたものになってしまったな。
もうちょっとじっくり考えたかったのだけども…
時間がないから仕方ない、のかな。
さて!
今日放送のカオス;ヘッドが楽しみだ〜♪
(↑明日模試なのに見る気マンマンな人)
― 
― 
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かさだんご┃日々の遑 + 2008 / 11/06 [23:54]
- - マラソン大会と迷走の自己相似形 -
-
おもいっくそ疲れたぞー!かさだんごです。
というのは水曜日、マラソン大会がありまして。
コースは富士重工(スバル)群馬工場……というかはわかりませんが、
そこのまわりをぐるりと一周するは約7キロ、しんど……。
時速7キロにも達しようかという猛スピードで(もちろん皮肉)
右ひざをやや痛めながらもなんとか完走……
そしてお昼。
もよりな夢庵でヒレカツ丼(単品、たしか680円くらい)を堪能。
じつにうまい。
噛んだときの柔らかく、しかし弾力のある食感がたまらない。衣もサクサク。味もグッド。
しかしそこには罠がしかけられていたのです……
いつも、かさだは食べるのが遅いらしい。
そこへ一番先にヒレカツ丼が到着。
A「いつも一番遅いんだから、もう食えよ」
かさだ「いや、せめて待つだろ」
A「あーあ」
待った挙句、結局最後の方に。
かさだ「熱ッ! 熱ッ!」
A「言ったとおりだな」
かさだ「くっ……」
本当はこのあとすぐに帰って週末の模試の勉強でもしようかと思っていたのですが、幾人がカラオケに行くというので、F.D.D.とかfind the blueとかを歌いたかったかさだは同行することに。
で、結局夢庵にいたメンバー全員でカラオケへ。
平均値がどちらかといえばおたくさいほうの三人組に編入。
一曲目:romantic summer(たぶん)
いきなりこんな曲から始まったカラオケは初めてだ……
ヤンマーニ、残酷な天使のテーゼ、魂のルフラン、瀬戸の花嫁のキャラソンやらが乱立する中、かさだは自分路線を突っ走る。でも何歌ったか覚えてない…´A`;
まぁagonyとかね。
しかしfind the blueをAに歌われてしまう悲劇。
でもこれはあとあとに……
それにしても使えないjoysound。
SHIDAXにはDAM、joysound、UGAがあって、
フロントいわく「音質はjoysoundが一番いいですね。」
とのこと。
さらにいわく、「そういった曲はUGAが一番多いです。」
とのことでした。
最初に入った部屋はjoysoundだったのですが、
なんと使えないマシンなの。とてもひどいではないですか。
eufonius全然入ってないし。
霜月もいとうかなこも全然入ってなーい!
DAMにはあったF.D.D.もなーい!!
ざっけんな!FU○K!と思いつつ、
しばらくしてBも「影二つがないなんて……」と意見が一致したので、
とりあえずUGAに移動。
個人的には結局DAMが一番よかったんじゃなかろうか、
と思いつつ、それなりにUGAに落ちつく。
(結局F.D.D.がなくてFU○……)
いろいろ歌ってみる。
踊る赤ちゃん人形とか。
DAMなら採点で音程を表示できて歌えるんですが、
UGAは何も無かったから音がとれなかった……
だって聞いたこと一回しかないんですもの。
まぁ二人で歌ったので、いいか…
みんなが帰る時間に向けてclover、鳥の詩を歌ってフィニッシュ!
と思っていたのですが……
かさだ「どうせだから最後までいようかな…」
フリータイムはあと一時間残っていたのだ!
C「二部屋使えるぜい……ふひひ。じゃあな」
というわけで、一人カラオケ開始。
危険球のkukuiの歌とか歌ってみる。
そもそもちゃんと聞いてないのに歌えるわけがなかったりした。
というわけで、歌い損ねていたfind the blueを三回歌う。
四回だったかな?w
採点結果が納得いかなかったんですが……
何回やってもスコアが変わらないので、それがどうやら実力らしい。
そういえば、Liaの青空を、普通に歌ったのと、
裏声で歌ったので、基礎点らしきものが裏声のほうが10点以上高かったので噴いてしまった……w
ここでちょっとノドを痛めたり…
だいぶ満足いたしました。
歌い歌って歌いまくったのだった。
まぁそんな感じだ。
そんなわけで、今日には終わるはずだった模試用の勉強が
まだ全然終わっていないのだ。
うはは!
― 
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かさだんご┃日々の遑 + 2008 / 11/03 [23:37]
- - ゆとり教育が生み出したものは -
-
かさだんごっす。
ゆとり教育のおかげで、ものごとを“取捨選択”できる(する)若者が大量に発生した、ようである。あるいは、高度情報化の功罪なのかもしれないので、ゆとり、とタイトルにつけながら一概にゆとりバッシングというわけでもないんですが。
でも、まぁ、わかりやすいレッテルですよね。
僕はちょうどゆとり移行期の子供でした。小4の頃に半日だった土曜日の授業がなくなりました。当時はうれしかったけど(よく寝る子供だったので遅く起きてもいいのはパラダイス)、今思えば、別にあってもよかったと思う。
結果、僕にとってはゲームする時間が増えたし(もっとも1日一時間という“いいつけ”はあった)、元気っ子たちは野球の時間が増えたし、教育ママの家庭の子はお習い事する時間が増えた。
結局、そんなものだった。
なんでも与えればいいわけではない、という誰かの主張はわかる。子供にも自由を、という主張も、まぁわからないでもない。
でも僕には、土曜日を休みにするのなら、ついでに、毎週小さな水彩画を完成させてくるという課題を出したほうがよかったと思われるのだ。
(もっとも当時は鑑賞は別として絵をかくのは大っ嫌いだった。そういう
ーー消えた記事ーー
生の嘆きの中にしか見ることはできないけれど……
体育の授業で、どうやらわれわれは、「学年が上がるにつれいい加減になり」、「持久走などの取り組みが非常に悪い」、という。まったくその通りだと思う。自分ですら、過度に空気を気にするからにしても、そうなっているとと思う。
選んでいるのだ。必要、不要、好き、嫌い。いやならスルー、シカトする。でも必要なら、とりあえずやる。本気は出さない。
どこか、熱意も無い。彼らはまこと、文化祭のときも本番直前まであまりやる気がなかった。興味があるのは、欧州サッカーのことだけだ。
…携帯から投稿すると、ロクなことがない。 - [ comment (1) ] [ trackback (0) ] [ top ]
かさだんご┃日々の遑 + 2008 / 11/02 [13:05]
- - 11月に突入です。 -
-
最近カテゴリ「本道」の更新してないなーと思いながら……かさだんごです。
なんの危機感も焦燥感もないまま11月に突入。
そこら中へでかけたり、家で遅朝まで寝転んだり、
自由気ままな生活を送っています。
本当に東大受験生なんだろうか。
家庭の会話ではこんな感じ。
かさだ「まぁ東大受かるけどな」
母親「ええ……?」
かさだ「いや、受かるだろ。常識的に考えて」
父親「パードゥン?」
この構図は今更特別なものじゃなくて、
ネトゲ三昧の日々を送っていた高校受験期も
かさだ「まぁふつーに受かるからさ」
母親「ええ……?」
かさだ「え? だってかさだだぜ?」
父親「………(ノーコメント)」
という感じでしたから。
おウチではすっかり「自信過剰なかさだ君」が定着しているようです。
普段から「落ちるわけないしww」って言ってるからですね。
これは別にモノホンのナルシストというわけではなくて、
そういうふうに言っておけば現実になるんじゃないか…とか、
少なくともネガティブ発言連発よりはマシだろ?
っていうのがあります。
うちの親は模試で全国3桁取ったって信じないような人たちですからね。
認めさせようと思ってたけど、諦めた\(^o^)/
いよいよ来週から東大模試三連戦が待っていますが……
こいつがどうなるかで、機運は大幅に変化すると思います。
建前「どうにでもなれww」
本音「まぁ成績落ちてなければそれで…」
今回ばかりはやや不安なので、少なくとも、
多少の「対策」は打っておこうと思っています。
堅実に学習を進める友人たちに遅れを取らないよう、
自分の才能が発揮してくださいwwww(←他力本願)
話はうってかわって
カオス;ヘッド第四話を見ました
大好きです。面白いです。
マラソンでつらい一週間を生き延びる希望の灯…
ワンナウツ第四話も見ました
面白いですが…もうちょっと話が進むのが早くても(ry
というか一週間に二話分くらい欲しいような。
ビッグコミックオリジナル掲載の「風の大地」を彷彿とします…
風の大地もいい加減はやく打てよwwwwって感じで
ジャンプ現象? みたいな。
プレーオフが終わるまでまだ半年以上あるとみた。といった心境。
でもオキタもう無理だろ……って気もあるんですが。
やっぱりシルバーだよね。カッコヨス。
さうさう、昨日どっかへ出かけてきました。
なんだっけな… 県文化祭とかいうやつ。違うかな。
表彰式と講演会があったんですが……
まぁ参考になったかな、という感じ。
行った目的は別のところにあったんですけどね。
帰りに時間がちょっと余ったので、駅前をふらふら。
タカシマヤがありまして、かさだはいやいやながら、
お連れの方についていったのですが、
予想通りといいますか……
「りあじゅー」とかいう人種の方がわらわらと沸いておりまして、
これが赤石なら火雨とメテオで(ry
特に寄るところも無かったのですぐに出ました。
ゲーセンも行ってきたんですが…
QMA5の理化学検定で自己ベストを4263→4345に更新。
全問正解ウレCCCCCC
いまだにわからない問題が、
「全ての金属に共通する性質を全て選択せよ。」
で、
1 熱をよく通す
2 電気をよく通す
3 たたくとうすくのびる
4 常温で燃えない
なんですけど…
熱は多分通しますよね。
電気も…通すのだろうか…。
3に関しては、水銀はたたきようがない感じでいらっしゃるし。
4はマグネシウムとか燃えたような…と。
理系なのに悲しい事に、こればっかりは。。。
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